Black labeled page

アクセスカウンタ

zoom RSS 頭文字D8攻略 その2

<<   作成日時 : 2014/07/26 09:20   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

チューニングはステップ5の途中までってところ

管理人は2から始めて、D5まで廃人、D6少々、D7にいたってはカード作っただけというところ

定峰、七曲、箱根わかんねーな

ってかこれらランクあげないと走れねーし

箱根は今住んでるところから2時間バイクで走ればいけるからコースの雰囲気をつかむのにゲームで覚えたいんだがな・・・
(箱根ターンパイクのすぐ隣の峠である椿ラインはガチの走り屋が多いのであまり行きたくない)


もみじライン、土坂あたりは急激な切り替えしがあるのでどこでドリフトを使うかが勝負どころ

フルチューンしたらステアリングだけでクリアできるんかな?もみじラインの3連ヘアピンとか

さて本題

ドリフトさせるとコーナーを速く曲がれる仕様のゲームであるが、リッジレーサーやこのゲームをやってるとドリフト時の挙動とグリップ時の挙動のプログラムが別々に組んであるのではないかと思われる。

リッジはそれを考慮してコース幅やレイアウトを組んでるようにおもうのだが頭文字Dはそうではない

前回の攻略記事できついコーナーはブレーキングドリフトを使用すると記述したが

捨てるコーナーがどうもあるっぽい

いろは坂や八方ヶ原、七曲、もみじラインあたりは連続ヘアピンなので(秋名5連はドリフト補正が切れるレベルにストレートの長さがある)ドリフト補正が残ったまま次のコーナーにアプローチすることになるので2個目3個目がきついくなる

対策としては直ドリで入ってターンインまでドリフトで出口手前でグリップさせるか1コーナーはあきらめるかだな

これはフルチューンしたときに何とかなる可能性があるので後日追記したい

で、なにより公道最速伝説からクリアしていくのが一番

全国対戦にいたってはクルマの差>>>>>>>>>>>>ブースト&テクニックなのでとっととチューニング終わらせてしまおう

車が出来てないとまともに戦えないぞこのゲーム

D4D5はノーマルとフルチューン車に差があまり無かったから公道最速伝説なんてやったことが無かったんだがね

特に今作は全国対戦で得られるポイント数が少ないので対戦で稼ぐのは実質不可能だろう

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
頭文字D8攻略 その2 Black labeled page/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる