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zoom RSS 最近のクルマ事情

<<   作成日時 : 2013/11/22 22:03   >>

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ようやくクルマ、バイク関連のニュースが面白くなってきた模様

日産からはGT-Rニスモ ニュル7分8秒、0-100加速2.1秒とのこと


正直R35は興味なかったがここまでのスペックだと少し欲しくなってくる

大排気量か過給器による圧倒的なパワーを求める私にとってはすばらしい

が、まあその辺のアフターパーツメーカーでできるレベルのものに馬鹿みたいな値段がついて1000万を超える価格になってしまうのは間違いなくて俺では買えないだろう

ニスモ仕様であることからメーカー保障が利くのと耐久性が段違いだろうけどバケットシートやチタンマフラーごときに大金払いたくないしね

それと6連スロットルはよ

 また、IDxと言うFRスポーツの発表もあり昔の510ブルーバードっぽいデザインで旧車やアメ車が好きな俺歓喜

ネットの評判はいまいちの模様だったが個人的に古いエッセンスを取り入れながら近未来な風味も出ているため、コンセプトモデルどおりに販売することができればS13やシーマのように売れる車になると考えているが、それは俺の見通しが甘いのだろうか?

最近は過去からの伝統ある車名を捨て去り、ついにはスカイラインをも日産から追い出してしまう姿勢を残念に思っていたがこのニュースは喜ばしいものがある。


 次に俺の大嫌いなホンダがシビックタイプRを発表

が、NAとかいうあほな吸気方式をやめて直噴ターボ化で280馬力トルク40kgm台を達成しているようだ

パワーとトルクは排気量に依存することから高出力を狙うにはターボモデルにするのは当然の選択であり

昔のホンダはちっさいNAエンジンで高出力とスポーツ性能を出すために涙ぐましい努力をした結果

防音材とともにサスペンションを排除し、ペラいボディでとても人間の乗れるものとは思えないので、羞恥のためか赤くなったバッジの乗用車(?)を販売していた経緯もあり、ついにホンダもまともな人間の乗れるタイプRを出せるようになったと感心している。

また、外見についても筋肉質な曲線を描き、非常にカッコのいいデザインだと思う

ただ、駆動方式がFFと言うこともあり、メガーヌRSを意識しているようだが4WDモデルを設定し、エボインプと勝負してほしい気もする。

 バイクに関してはヤマハからR25が参戦

Ninja250RにCBR250Rからかなり送れてなのでヤマハファンが待ちに待った250ccスポーツとなるものである。

見た目やスペックからしてニンジャやCBRに比べてかなりのスポーツよりに見える。

規制やコストの関係上昔の250スポーツに比べるとスペック不足な様な気もするが実際乗ってみると意外に速く走れるのが21世紀のバイクの特徴なのである。

本当にスポーツを求めるなら600ccSSに乗るべきである。

 スズキからは600ccターボバイクが発表

過給器大好き人間の俺としては非常に興味深いためなんとしても発売してほしい1台である。

ビッグタービンで武装したりとかブースと2キロとかかけてる魔改造バイクを見たいものだ

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