Black labeled page

アクセスカウンタ

zoom RSS SEGAはオワコン

<<   作成日時 : 2012/11/30 23:58   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

丸目インプが収録されたことに狂喜している友人のSC430と一緒にイニD7やりに行ったわけだが

そのゲーム独自の走りをしないと全く速く走れないというゲームであることに絶望した!!

何より6AAからフルメンテにならないと速く走れないという課金ゲーム振りでユーザーが離れたのに

いつまで経っても直らないクソシステムはどうにかならない物か・・・

5クレ使って分かったことはフルメンテかつ、独自の走り方があるというのが分かった

イニD4はアンダーキャンセル、壁走り

イニD5は温存、パタパタ

イニD6は温存、黄色ドリフト、フェイントモーション

シリーズ通して何かしらをしないと速く走れないと・・・

D3のギアガチャはまあ、出来なくても走れるっちゃあ走れるから除外

高校時代ゲームオタクの塾の先生がいて、先生いわくイニD3まで神ゲーで、D4からイマイチになったのは

開発元のセガロ●ソが倒産し、開発チームがニン●ンドーやサ●ーに引き抜かれたかららしく

D4からは開発が別になってしまったからだとか何とか まあ、ソースは無いからよく分からんが

まあ、このブログ見てる奴はイニDなんざ5ぐらいで卒業してるだろうから参考にならないだろうが

D7の特徴は

パワーバンドが内燃機関のものではないぐらい狭い

6700回転から8000回転の間ぐらいしかない

しかも、これを外した瞬間全く加速しない

2ストエンジンですらもっと乗りやすいと思う

走行抵抗がものすごく大きい ステアを切ろうものなら見る見るうちに速度が落ちる。

俺の乗ってるGT-Rって30馬力ぐらいしかないんじゃないかな・・・

まあ、置いておいて

セガのレースゲームって2003年以降くらいからロクなのが無い

セガラリー2、クレイジータクシー頭文字D3と神ゲーばかりやってきた反動なのかもな・・・

セガラリーはアーケードでやりこんだし、ドリキャス版も持っていて面白かったから

PS2で発売されるセガラリー2006には期待したんだ・・・

が、予想をはるかに超えるクソゲーぶりに7000円近く出して新品で購入したにもかかわらず

4時間しかプレイせず放置したという・・・

具体的には、セガが作ったわけでもなく、外国の会社に外注してセガラリーと言うタイトルをつけただけと

なんせ、ラリーのゲームにもかかわらず直線が速ければレースに勝てるんだもんwww

何が問題かと言うとこのゲーム、100種類以上のコースがあることが売りなのだが

1分そこそこで1周してそこでレース終わり、次のレースっていうわけで1個のコースの印象が薄いわ

それだけ作ってるわけだから凄いやっつけ仕事なのが見て取れると

システムはレースに参加して買っていってプロドライバーになるというものなのに

敵車がチートみたいに速く、よっぽどのことがなければ勝てない上に、賞金がガキの使いレベルに少ない

当然レギュレーションに合うように車が仕上がるはずもなく、レースにも参加できず

参加できるレースに出てもほとんどノーマル車で出てるから勝てるわけもなく無限スパイラルになると

優勝賞金が3000ポイントなのにチューニングパーツが9000ポイントとかね

もちろん、1個だけじゃなく、ECU、マフラー、リストリクター、サスペンション、タイヤ、ブレーキとパーツの種類があるわけで、しかもレギュレーションによって使えるパーツの種類が違ってくるわけで

明らかにお金が足りません、クルマが改造できません、レースに勝てません&レースに参加できません

こんなゲームのドコが面白いのか

腹いせにゲームの目に入った当時のレビューサイトに全部星1個つけてクソゲーだというレビュー書いてやったわ

イニDもこのセガの衰退の流れを受けて、ナイスな音楽、豊富なコース、イケてる車種という武器を持ってるにもかかわらずクソゲーと言うね・・・

別のゲーム会社がイニDのゲーム作らないかな?

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
SEGAはオワコン Black labeled page/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる