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<<   作成日時 : 2012/03/21 02:09   >>

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GT5プレイヤーの皆さんはトスカーナ舗装路が峠になることはご存知の筈

阿蘇(笑)とか変な起伏が出来るだけで難しいレイアウトに出来やしないし長いコースにもなりやしない

街道バトルで阿蘇があるからって、GT5のコースメーカーに期待してはいけない

さて、最近のワタシはトスカーナで作られる擬似的な峠でスポーツカー狩りをするのにハマッてる。

スポーツカーの定義は昔言った気がするけど今回の記事では一般的な認識で行うとする。
(FDだろうがシルビアだろうが厳密に言えばスポーツカーでないと主張した過去の記事)

こういうコースだと前回言ったようなドリフト厨やイニD厨がわさわさ集まる

ドリ厨は後ろから煽り倒して道を開けさせる

イニD厨こそ倒し甲斐ある敵である 白黒86とか黄色のFDとかの見てて恥ずかしい車で来て調子に乗って走る

もちろん下手ではないやつも多いが、こういう連中は"しげの”とか言うゆとりの脳みそを持ったおっさんのマンガに影響されており、車の差別が激しいのである。

「R33は豚のエサ、ATとかゴミ、R33は遅い、ディーゼル車はクソ、R33は日産の失敗作、」

こんな感じに

ならば彼らの認識で速いと思わない車を使ってやれば良い

                     こういう車みたいな

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ちなみに、峠コースで馬鹿みたいに速い車使っても持て余すのでPPは500程度とオーナーが決める

上のような車たちは1200kg台まで軽量化し、380ps程度のパワーと排気量から来る50kgm台のトルクを持っている。

もちろん、スペックだけ聞くと良さそうに聞こえるだろうが

足回りがアレなのでロールしやすいのと重心が高いことや、剛性が低いことなどによるコーナリングの弱さが挙げられる。

某エンスージアストのお客さんが集う喫茶店の漫画で言う

「アメ車は走らない、曲がらない、止まらない」こんなイメージどおりなのである。

が、上記に書いたスペック上のメリットを生かし、セッティングを煮詰めることや
荷重移動とサイドブレーキを使い、グイグイ曲げていくことで普通にFDやGT-R、インプレッサを喰うことも出来る。

そういうわけで、あちしの運転するアメ車にぶっちぎられた連中はそそくさと部屋から出て行くわけだ・・・なぜか


また、俺と同じく最近増えたトスカーナでのバトルにハマッた人種とのバトルも熱い

これもまた、マッスルカーでどこまでやれるかを試す良い機会だろう

イニD厨との違いはものすごく感心してくれる所かな・・・

トスカーナ以外も入ってはいるが華々しいアメ車の活躍はこんな感じ
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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
これは痛てええええええwwwww
あなたがどんな腕なのか知りませんがこれは恥ずかしすぎますね(笑)

2012/04/15 08:54
わざわざこんな痛いブログの記事全文読んでコメントまで打って頂いて有難う御座います^^
お時間大丈夫でしたか?
R34マニア
2012/04/15 16:37
僕自信今日は休日なんで時間の方はお気になさらず^^
これからもトスカーナで俺TUEEEE頑張って下さいね応援してます!

2012/04/15 16:42
あざっす^^
R34マニア
2012/04/15 16:43
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