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<<   作成日時 : 2011/01/06 23:58   >>

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EA21Rを*朝比奈燐華仕様にはせず、レーシングモディファイを行うことにした。


*TOPから発売されたアダルトゲーム萌えろDownHillNight2のヒロイン


どうせ俺のクソAIレーサーはこんぐらいしてやらないと勝てやしないだろうしね。
お値段は確か1100万くらい、付いてるパーツは
軽量化LV1〜3、カーボンボンネット、軽量ガラス
レーシングチタンマフラー、トランスミッションフルカスタマイズ
クラッチセミレーシング、軽量フライホイール、カーボンプロペラシャフト
サスペンションフルカスタマイズ
これらを合計すると900万後半になるので外装をいじって、チューニングまでしてもらえたと考えればおトク
しかし、カプチーノ自体は64psでまともなチューニングと言えばレーシングチタンマフラーのみ
これで77psぐらいだったと思うがこれではパワー不足だ

そのため更にECU書き換え、エアクリ、スポーツ触媒(いっそのこと直菅マフラーにしたいができない)
などで確か84psくらいになった

これでレース参戦
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CPUのノーマルカプチ
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他の車は900kg台に64psあるかないかのゴミクズだが俺のカプチは590kgで84psだぜ!!
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まあ、俺んとこのヘボドライバーでも第1コーナーで1位取れましたよっと

で、こんな面白そうな車を俺が使わないわけが無いのでアイガーで走ってみた
完全フルチューンにして135ps(へぼいorzせめて200psくらいは欲しかった)
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そういえば最近AIがLV6になったので2人目のAIを導入したわけだが、こいつもまたLV0から育てなきゃならん
この前新車のカウンタックLP400をボッコボコにしてくれた奇体の新人はどんな走りをしてくれるのか・・・

コイツに乗せる車はおよそ570馬力を叩き出すビューイックスペシャル‘62
車体は1962年の物だがSEMAに出展する為にフルに改造されたモンスターマシン
7456ccのV8を更にツインカム化し、スーパーチャージャーをドッキング
6速MTで最高速は300km/hを軽く超える
つまりこんなハイスペックな車にもかかわらずクラシックカーレースに出場できる優れもの

もちろんこんな車なら別に優勝してしまってもかまわんのじゃよ(チラッ

ってかアイガーに12台とか多すぎじゃね?
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結局前走車に近づくやいなやはサカリの付いた犬のようにテンション上がってクリップ過ぎてないのに全開くれやがる
564psでトルク81kgmのFR全開にしたらどうなるか分かってんのかよ
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結局学習能力の無い池沼のAIは追いつく→ケツ振る→スピンするこの無限ループで5位
Bスペックとかもう削除しろよ、大体3倍速とかすること前提の周回数用意してるくせに3倍速外したんだろ
山内がファミ痛のインタビューに答えた時に、レースの面白みもなんも無くなるから外したとか抜かしやがったらしいが技術的に無理だっただけだろ
それならそれで周回数減らせよ、馬鹿AIのうんこ走りなんざ何周も見たくねーんだよハゲ

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